クレジットカードNO.1三井住友visaカード携帯から入会申し込みが出来て初年度年会費無料!
世界シェアNO.1
170カ国以上で愛されるVISAカード
携帯から簡単入会(審査申し込み)が出来て便利☆
男性に1番スタンダードなカード
もちろん女性も可能です!
●年会費
1,312円
初年度年会費無料
●旅行傷害保険
最高2,000万円の海外旅行障害保険
(事前に旅行費等をカードで支払ことが前提です。)
●ショッピング補償
年間100万円までのお買物安心保険
(海外でのご利用および国内でのリボ払い・分割払い(3回以上)のご利用のみが対象)
●お支払方法
1回払い/2回払い/リボ払い/分割払い
※支払方法は、便利なリボ払い「マイ・ペイすリボ」をおすすめいたします。
入会時に「マイ・ペイすリボ」を指定すると、各種特典もついてきます。
●利用可能枠
総利用枠:10〜100万円
カード利用枠:10〜80万円
リボ・ 分割払い:10〜80万円
キャッシング利用枠:0〜100万円
●支払日
15日締め10日払い/月末締めの翌月26日払い
※選択可
●電子マネー
iD、WAON、PiTaPa
●ポイントサービス
ワールドプレゼント/1,000円利用=1ポイント
Visa Wave
マレーシア及び台湾、韓国で展開している非接触決済である。Visa Touch との互換性はない。
Visaクラシックカード
最も基本のカードであり、日本では三井住友カードの「三井住友VISAクラシックカード」を始めとして、全てのVisaカード発行会社がこれを発行する。但し、カードの名称は様々で、前述の通り三井住友は「クラシック」であるが、トヨタファイナンスは「レギュラー」、三菱UFJニコスなどは「一般」と表現し、また、単に「カード」とする会社もある。
Visaデビットカード
デビットカードである。日本では、スルガ銀行、イーバンク銀行、トヨタファイナンス(プロパーカードは発行しておらず、日興コーディアル証券と提携した提携カードである「日興プラチナデビットカード」を発行している。)がそれぞれ発行している。
利用する際に引落口座の残高を確認する必要があるという特性上、エンボス処理はされていない(後払である「日興プラチナデビットカード」を除く)。しかし、預金残高を超えてもオーソリ(承認)が取れてしまうことがあり、発行機関による立替問題が解消していないと、経済誌『ZAITEN』2009年1月号が報じた。立替サービスは、実際、2008年7月規定の変更後から始まっている。
海外では取扱高が2006年9月末時点で2兆5,000億米ドルに達しVISAデビットカードについて、クレジットカードの取扱高2兆米ドルを上回っている。
インターネットに於ける決済をパスワード(暗証番号とは異なる)を入力する事で安全に行う事が出来るサービスである。日本では次の各社が対応している。
・りそなカード株式会社
・株式会社セディナ
・ユーシーカード株式会社UCカードグループ及び株式会社クレディセゾンが対応する。
・株式会社クレディセゾン
・イーバンク銀行株式会社
・株式会社エポスカード
・三菱UFJニコス株式会社
・楽天KC株式会社
・株式会社ジャックス
・トヨタファイナンス株式会社
・VJAVJAグループ(シティカードジャパン株式会社を除く)が対応する。
・三井住友カード株式会社
・イオンクレジットサービス株式会社
1958年に米バンク・オブ・アメリカが BANK AMERICARD を設立したことから始まり、後に、BAIC へと社名とブランド名を変更、それを1976年に国際的な証を意味を持たせ現在の名称に変更した。2008年にニューヨーク証券取引所に上場している。
Visaは、Visaカードの発行その他のサービスを提供せず、Visaから権利を得た者が自身の会員に提供する。